町田市内で上記サービスを利用した転職先の実績(一部抜粋)
<エール薬局> 町田市小山ヶ丘5丁目2−3 / 京王電鉄相模原線 多摩境駅
<ヤマグチ薬局> 東京都町田市相原町1646−1 / JR東日本 相原駅
<セイジョー薬局> 東京都町田市原町田3丁目2-1 / 小田急電鉄 町田駅
<株式会社エスピーシー> 町田市鶴間541-2 / 東京急行電鉄田園都市線 南町田駅
<ハックドラッグ> 東京都町田市南成瀬1丁目3−5 / JR東日本 成瀬駅
<ふたば調剤薬局> 町田市つくし野1丁目28−1 / 東京急行電鉄 つくし野駅
<美我ドラッグ> 町田市玉川学園7丁目4−7 / 小田急電鉄小田原線 玉川学園前駅
他にも、調剤薬局・ドラッグストア・病院・一般企業など自分の希望する職場への転職者多数。
まずは、薬剤師求人支援サービスに無料登録してみよう♪
>> 実績NO.1「リクルートの薬剤師求人バンク」の詳細を見てみる
薬剤師になる・・・が目標ではない <お役立ちコラム>
薬剤師にかかわる法律には、薬剤師法・薬事法・医療法などさまざまなものがあり、こうした点から薬剤師の責任の大きさや、役割の大きさを垣間見ることができます。
依然としてぬぐう事のできない「薬を袋に入れるだけの人」といった薬剤師のイメージからは想像もできないような責任を、薬剤師たちは背負っているという事が実感できるでしょう。とは言え、薬剤師本人がその自覚をしていなければ意味のない事なのです。
素人がいくら「薬剤師は大きな責任を背負って業務にあたっている」と思ったところで、当の薬剤師が責任を感じる事なく業務を行い、結果として調剤ミスをして薬局に迷惑をかけるだけでなく自分の経歴にも傷をつける事になったとしたら、非常に残念なことだと言えます。
せっかく薬科大学という高額な学費のかかる大学を出て、国家試験に合格しているというのに、その責任の重さを自覚していないようでは、薬剤師として失格なのかもしれません。結局は、「薬剤師になる」という事が目標なのであって、「薬剤師として活躍する」という事が目標でなかった人たちが、調剤ミスなどを起こしてしまっているのかもしれません。
決して「薬剤師になる」という目標を持つのではなく、「薬剤師として活躍する」という事を目標にして、常に目標に向かっていけるような人材となってほしいものです。目標を失うという事は、そのための努力も失われるという事です。薬剤師は常に向上心を必要とする職業です。